沖縄の思い出





賞味期限ギリギリまで取っておいた1袋を
今月に入って開けた


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「オキコスナック」




2月の沖縄行、沖縄自動車道の確か伊芸SAで見つけて
パッケージが可愛いなぁとじぃーっと見ていたら
 カオッチがサッと買ってくれたんだった

3袋のうち ふたつをふたりの友人に分けたら
どちらからも大好評だった
調べたら通販もやってる!
6袋をメール便?で送ってくれるとのこと
送料も無料!
早速注文した
会社で分けたり ちびりちびり食べたりしたけど
最後の一袋はグッと我慢

ベビースターに似たお味 麺はもう少し太目で
ピーナッツがゴロゴロ入っている
こぼれて少々食べづらいのが玉にキズだが...
誰も見ていないのを確認したら、袋を傾けてお口に直接投入するのが吉!







*****




カオッチからもらったシーサー一対
自宅の外階段の手摺の上で今日も我が家を守ってくれている
沖縄から帰って
「シーサーもらったんだけど、玄関に置かせてもらっていい?」って父に聞いたら
「階段に取り付けてやる」と、父が即答
翌日 ホントに左右の手摺に1頭ずつ
がっちり取り付けられていてびっくり




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アタマの上に子シーサーが乗ってるw
奥に写ってるのは雨傘、干してるとこね




ということで、ずっと放置していた沖縄のお店紹介
(メインブログに載せてないもの中心に)
しばらく続けます




# by nene_co | 2016-07-20 22:50 | @アイソ拡張版

年に一度のお楽しみ♪





今年もやってきましたー!


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母の揚げ餅♪





昨年は13日目に揚げてしまって不本意なデキ
今年は思い切って25日目(のし餅の配達日の翌日を1日目とする)に揚げた
のし餅の配達日にワタシが不在にしたもんだから
父がカットしてくれたそう
小さく切りすぎて、途中で修正したようで大きさがバラバラ。(笑)
毎年同じお米屋さんのお餅で同じものを作る(しかも揚げるだけ)なのに、
なんだかかんだ事件があって笑える

じっくり待って水分飛ばしただけあってサクサクに!
揚げてる最中も油は跳ねずシズカ~に揚がっていた
ウマかったなぁー
ごちそうさん




# by nene_co | 2016-02-01 11:30 | 特別

コトリパン



門仲~深川散策の自宅へのお土産




コトリ食パン

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『コトリパン』@清澄白河






この食パンはこれまでの人生で食べた食パンの中でイチバン美味しかった!
しかも税込200円とは驚き。









ホントにこんなとこにお店あるの?っていう
大通りからかなり奥へ入った住宅街にポツン


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お客さん3人やっと立てるぐらいの店内スペース




どれにしようかなんて、あれこれ迷ってると
後から入ってくるお客さんに迷惑になるような、そんな感じ。
土曜の午後2時過ぎで、総菜パンは4種類が3~4個ずつ、食パン3斤が棚に残っていた。
惣菜パン・菓子パンは1種類を数を少な目に、たくさんのレパートリーがあるらしいのだが
お店のツィートによると、ただいま人手不足の模様。

単価を抑えた商売をしていてすごく大変だろうけど、
午後2時過ぎで棚がスカスカな日がちょいちょいあるのだとしたら
ウチから1時間半かけて行くのは博打ネ。
傍には焼き上がりまで30分待てるような場所もない。
残念だな。
近かったら1日おきに買いに行って応援出来るのにー!



# by nene_co | 2016-01-23 15:29 | プロのお仕事

つつましやかなお正月



慎ましやかと言えば聞こえがいいが、縮小化に拍車がかかった2016年の買いお節、だった。
あぁ母に任すのではなかったな...







2015年のお節に比べて格もお値段も0.7掛けorz

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東京大森・佃浅商店 和二段重 ¥16,740





そもそも料理が嫌いで味オンチを自覚しているため、食全体への執着が薄い彼女。
2015年は家のあちこちを修繕したり白物家電を更新したりで、
臨時出費が嵩んだこともあり、キツめな倹約に走るのは分かるけど。

お味はいたってフツー
煮しめはひと品ずつ煮含めたような感じで、母の実家(東京)方式に近い。
栗きんとんはホンノちょびっとだったが栗は大きく、きんとんの部分も栗餡で作られていたっぽい。
全体としてはお値段なりなんだろうが、お節としては地味過ぎだー
色も地味だし(写真はこれでも少しアゲ↑てある)、「祝い」小物も入っていない。
しかも、ウチのメンバーは食べないタコの煮たのやホタテの煮たのがどどーんと入っていて。

来年は、昨年と同じ「金沢・金茶寮」に戻したいーと言ったら、
もう贅沢はできませんっとぴしゃり。マヂで?!
普段の菓子や甘味への無駄遣いをちょっと見直せばいいのじゃなくて?





懸案の鳥ラベルの酒はやっぱり手に入らず、3年続いただけで縁起担ぎは途切れた。
なんて縁起の悪い...で、今年はまたまた福井のお酒にしてみた。





一本義久保本店 純米吟醸酒 伝心「雪」

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画像は一本義久保本店さんサイトから拝借





純米大吟醸酒にしなかったから、こちらも意図せず倹約したような恰好になってしまった。
上燗で飲みがたる人が約1名いるため、高級酒はそれこそ勿体ない。
伝心「雪」は飲み口はさわやか&フルーティなのだが後口はキリっとした辛味を少し感じる。
おとなしめだけど、水のように手ごたえないのとは違い、かなり好み。
白瓶&化粧の感じも品良くて見栄えして、味も好み=コスパの良い酒だった。
上燗で飲みたがる人には勝手にぬる燗でお出ししたら、美味しいと言って飲んでいた。(笑)





# by nene_co | 2016-01-10 23:00 | プロのお仕事