カテゴリ:プロのお仕事( 56 )

賑やかなお正月


けまして

めでとうございます


年頭の1本!

c0117943_11114863.jpg


c0117943_11114822.jpg

秋田清酒
刈穂 kawasemi label

地元の伊勢丹で手に入った!
(今年のお酒売り場はたまたま秋田フェアだったらしい)





昨年のお節が地味過ぎたから
2017年は大好きな加賀お節に戻してもらった (*´▽`*)

大晦日に前撮りした分なので
一部にビニールかかってます、すんません
↓ クリックで大きくなるよん











〈金茶寮〉「宝生の舞」三段重 21,600円 @伊勢丹





この春から高2になる弟子が年越しにやってきたので
お煮〆代わりの筑前煮の下準備を手伝ってもらう
高校のお弁当も自分で作ってるんだって...
今はお手軽でバラエティに富んだ冷食が沢山あるとはいえ
エライなぁ




c0117943_11123034.jpg




今年は弟子の実父(nene_coの義弟)も一緒に手伝ってくれて
我らが一番苦手にしているシイタケの飾り切りと
鶏もも解体ショーを請け負ってくれた(笑)
弟子と父はホントに仲のよい親子で羨ましいこと




c0117943_11123070.jpg





レシピは栗原はるみさんの「筑前煮」
やや甘めの味付けなんだけど万人に好まれる味
お節料理を殆ど食べない妹一家には
この筑前煮を温めて湯気もうもうでお出しするのが慣例

自然光で撮れなくて色の悪い写真で残念
お味は好評でした♪







コメント欄は締めっぱなしで
独り言のような愛想なしのブログですが
本年もどうぞよろしくお願いします







[PR]

by nene_co | 2017-01-02 12:57 | プロのお仕事 | Trackback

名古屋飯




ありゃま
すっかり季刊誌になっちゃった^^;
ネタがないので先日の明治村家族旅行のiPhone写真でも


c0117943_20422476.jpg


実は

八丁味噌は...あんまり...得意ではない...
だども
名古屋に来たなら「なごやめし」だよね~ってことで





矢場とんさんの味噌ヒレかつ


c0117943_20423180.jpg

甘めの赤味噌がガッツリしみ込んでいた






カツは
とっても美味しかった






できれば
何もつけずに食べてみたい(笑)
揚げ物にはソースをかけない人なので














c0117943_20421869.jpg


今回は富士山、ちゃんといてくれた
熱海の手前からチラチラ見えてて
テンション あがるあがる⤴


でも、静岡側に回り込んだら
ちょっとも雪がなくてびっくり






2016/11/5
翌日は愛知県北部でも20℃近くあった
ぽかぽか陽気の週末







[PR]

by nene_co | 2016-11-20 20:57 | プロのお仕事 | Trackback

遠くの小さな村から






ヒコーキに乗ってやってきた
気取らない焼き菓子たち

c0117943_10000628.jpg



ビジュアルはほのかに昭和な雰囲気
ぷぷっwドレンチェリーの飾りなんて久々に見たよ^^







「kino sotre (きのストアー)」さん<コンプリセット>の一部
(↓この1枚に写っているのは全体の1/2量以下)


c0117943_10000606.jpg


右手前のレモンケーキから、右回りに
キャロットケーキ、リリコイ ココナッツもち、ハワイアンコーンブレッド
そして右奥のベリーメドレーマフィン






沖縄滞在中のカオッチがチルド便の焼き菓子を手配してくれたようで
カオッチからのカードの他に
お店からのこんな素敵なメッセージが添えられていた
メッセージ部分はオーナーの手書き


c0117943_23080115.jpg




品物を受け取ったありがとうのLINEに添付した画像を
カオッチが上手に加工してくれた
(=^x^=) のところには受取人のワタシの名前が入っている
右側はいわゆるお品書きで、菓子の姿と主な材料
冷凍便で届くので食べ方(解凍の仕方)も書かれている
地元の食材がたくさん使われているようだった






c0117943_23052032.jpg


沖縄県産いちご使用の「ベリーメドレーマフィン」




焼き菓子を冷凍→解凍で?!
味や食感が変わってしまうんでは?!
恐る恐るしたけどどうもなかったな
水分が少ないから解凍しても劣化がないのかもしれん




マフィンの生地はフワフワ、ほろほろでとっても美味しかった!
重た過ぎないからフルサイズマフィンでもペロリと食べられる

そうそう、アップルマフィンもめっちゃ美味しかった
割ったらシナモンがよく効いた煮リンゴがゴロゴロ入っていた
大好物のNZ産のJAZZっていうリンゴが使われているそうな
日本では夏に出回る品種
小さくて酸味があって果肉がしっかりしている
冷凍リンゴしか手に入らない夏には貴重な
美味しいリンゴ

ベリーもそうだけど、水分の多い具材がたくさん入るマフィンを
フワほろに焼き上げるってすごいなぁ







c0117943_23051972.jpg



左から、ストアージャーマンケーキ、
ハミングバードケーキ、チーズケーキブラウニー






よくあるけれどケーキやクッキーの上にまぶしたココナッツ繊維
実はちょっと苦手
ザラザラ&きしきしとした舌触りで気になるんだもん
ココナッツの味は好きなので、2枚目の写真の左手前のものとか
ココナッツが混ぜ込んであるのは
とっても美味しくいたただいた



チーズケーキブラウニーは濃厚どっしり目
これも美味しかった
チーズクリーム味とチョコレート味
たまに見かける強いフレーバー通しの組み合わせ
うまくまとめるには配分が難しいんだろうな



ショップブログとオーナーのツイートを斜め読みしていたら
オーボンビュータンの焼き菓子のツイートがあった
オーナーもお好きなのかな?
フランス菓子のオーボンと きのストアー
全然違うようでもあり共通した雰囲気もあるような?
河田勝彦氏の菓子本はマイバイブル
どうりでこの素朴で愛らしいビジュアルにグッときたはずだw



気取らないけど丁寧に作られた焼き菓子たち
店頭でも食べてみたいなぁ
カオッチの訪問記に載ってたお店のディスプレイも素敵だった
営業日が特殊だし、イートイン情報が少なくて
フラッと寄れるタイプのお店ではなさそう
何より足がないと行かれない
いや、そもそもヒコーキが怖いと行かれないのだが(笑)
でもいつか行ってみたい



ありがとう
ごちそうさま





[PR]

by nene_co | 2016-07-30 10:08 | プロのお仕事 | Trackback(1)

オハコルテ 再び


会社用沖縄土産は例の「とりサブレ」をにしたくて
沖縄滞在最終日にわざわざ本店にも寄ってもらった



c0117943_21030420.jpg


[oHacorte] (オハコルテ)港川本店


ドア前に立って16mmで撮影したから歪んでるねぇ
店名もちょん切れてるし
ひどいなぁorz






浦添市の外国人住宅街の中にある
いわゆる米軍ハウスなんかなぁ?
中学生頃までは我が家から4~500mのところに
これにそっくりな米軍ハウスの廃墟がかなり残っていた
調布飛行場が戦後すぐ米軍に接収されていた頃の名残

埼玉県・入間市にも「ジョンソンタウン」という名の
旧・外国人住宅を利用したコンセプトタウンがある
今はレプリカの方が多くなってるみたいだけど...


念願の本店だったのに、ここは写真が難しく
お土産選びに忙しくて店内の撮影にも全然気が回らなかった
なので、店内の様子はカオッチのブログで見てな~





c0117943_21053063.jpg


ランチが食べられそうな値段がついてるんだよ
東京でも¥700という値段がつくケーキなんて、百貨店でもなかなかないし
いつか食べてみたいなぁ








お土産にしたのはこっち


c0117943_21050898.jpg


[oHacorte] (オハコルテ)
とりサブレ





画像使いまわしw


美味しそうなタルトに使われるタルト生地で作ってあるサブレ
1枚の大きさは鳩サブレよりひと回り小さいぐらい...
と言ったら、関東の人には想像つきやすいかな?
バターやたぶんアーモンドプードルで香りも食感も◎



この時は15枚買って平たい大きな箱に入れてもらった
箱代は無料だったよ







[PR]

by nene_co | 2016-07-26 21:35 | プロのお仕事 | Trackback(1)

オハコルテベーカリー



以前、沖縄土産でいただいた [oHacorte] (オハコルテ)さんの『とりサブレ』

沖縄本島には数店舗展開している...まずはその中のひとつ



c0117943_22382142.jpg


オハコルテベーカリーさんで朝食を







ザーザー降りの平日の朝
通勤通学の人たちを窓越しに眺めながら、結構長居させてもらった




c0117943_22382798.jpg



少し暗めの店内、あまり干渉されない接客も心地よく...









さぁ注文の品が来たッ♡


c0117943_22383807.jpg



レモンとシュガーのフレンチトースト





↑これ見た時は、砂糖食べるんかいッ?とさすがの甘党もびっくりしたけど
ギュギュっと生レモンをたっぷり絞ったら↓、それも納得のお味♡



c0117943_22383898.jpg


めっちゃ美味しかったー!!





フレンチトーストはダブルもあって、今回食べたのはシングル¥600

ドリンクメニューはといえば

ICE/HOT コーヒー ¥400
ICEカフェオレ ¥500




そして
生ビール ¥450




(笑)


フードと一緒だとドリンクは¥100引きで、コーヒーはお代わりできたんだったかな?!
長いことおしゃべりして過ごしたので、途中でパンを追加して
コーヒーもまたもらったんだった


長っちりの人も居心地よく過ごせるお店
ごちそうさまでしたー





~雑感~
[PR]

by nene_co | 2016-07-22 22:58 | プロのお仕事 | Trackback(1)

コトリパン



門仲~深川散策の自宅へのお土産




コトリ食パン

c0117943_15160434.jpg



『コトリパン』@清澄白河






この食パンはこれまでの人生で食べた食パンの中でイチバン美味しかった!
しかも税込200円とは驚き。









ホントにこんなとこにお店あるの?っていう
大通りからかなり奥へ入った住宅街にポツン


c0117943_15160331.jpg


お客さん3人やっと立てるぐらいの店内スペース




どれにしようかなんて、あれこれ迷ってると
後から入ってくるお客さんに迷惑になるような、そんな感じ。
土曜の午後2時過ぎで、総菜パンは4種類が3~4個ずつ、食パン3斤が棚に残っていた。
惣菜パン・菓子パンは1種類を数を少な目に、たくさんのレパートリーがあるらしいのだが
お店のツィートによると、ただいま人手不足の模様。

単価を抑えた商売をしていてすごく大変だろうけど、
午後2時過ぎで棚がスカスカな日がちょいちょいあるのだとしたら
ウチから1時間半かけて行くのは博打ネ。
傍には焼き上がりまで30分待てるような場所もない。
残念だな。
近かったら1日おきに買いに行って応援出来るのにー!



[PR]

by nene_co | 2016-01-23 15:29 | プロのお仕事 | Trackback

つつましやかなお正月



慎ましやかと言えば聞こえがいいが、縮小化に拍車がかかった2016年の買いお節、だった。
あぁ母に任すのではなかったな...







2015年のお節に比べて格もお値段も0.7掛けorz

c0117943_22505399.jpg



c0117943_22510086.jpg

東京大森・佃浅商店 和二段重 ¥16,740





そもそも料理が嫌いで味オンチを自覚しているため、食全体への執着が薄い彼女。
2015年は家のあちこちを修繕したり白物家電を更新したりで、
臨時出費が嵩んだこともあり、キツめな倹約に走るのは分かるけど。

お味はいたってフツー
煮しめはひと品ずつ煮含めたような感じで、母の実家(東京)方式に近い。
栗きんとんはホンノちょびっとだったが栗は大きく、きんとんの部分も栗餡で作られていたっぽい。
全体としてはお値段なりなんだろうが、お節としては地味過ぎだー
色も地味だし(写真はこれでも少しアゲ↑てある)、「祝い」小物も入っていない。
しかも、ウチのメンバーは食べないタコの煮たのやホタテの煮たのがどどーんと入っていて。

来年は、昨年と同じ「金沢・金茶寮」に戻したいーと言ったら、
もう贅沢はできませんっとぴしゃり。マヂで?!
普段の菓子や甘味への無駄遣いをちょっと見直せばいいのじゃなくて?





懸案の鳥ラベルの酒はやっぱり手に入らず、3年続いただけで縁起担ぎは途切れた。
なんて縁起の悪い...で、今年はまたまた福井のお酒にしてみた。





一本義久保本店 純米吟醸酒 伝心「雪」

c0117943_22524708.jpg


画像は一本義久保本店さんサイトから拝借





純米大吟醸酒にしなかったから、こちらも意図せず倹約したような恰好になってしまった。
上燗で飲みがたる人が約1名いるため、高級酒はそれこそ勿体ない。
伝心「雪」は飲み口はさわやか&フルーティなのだが後口はキリっとした辛味を少し感じる。
おとなしめだけど、水のように手ごたえないのとは違い、かなり好み。
白瓶&化粧の感じも品良くて見栄えして、味も好み=コスパの良い酒だった。
上燗で飲みたがる人には勝手にぬる燗でお出ししたら、美味しいと言って飲んでいた。(笑)





[PR]

by nene_co | 2016-01-10 23:00 | プロのお仕事 | Trackback

お気に入りのプリン



年3回ある山手西洋館のイベントは、いつも同じ館からスタートして
同じ道順で歩き、同じお店でお昼を食べている。

山手の「喫茶エレーナ」さん。
軽食は美味しいし、ケーキもとっても美味しそうだから
パスタも食べてみたいと思いながら
いつも叶わない。





それは魅惑のカボチャのプリンのせい。




c0117943_21331011.jpg




これを食べたいがばっかりに、食事自体はキッシュで軽めに。



c0117943_21332601.jpg




えぇんか?卵×卵で。




1年前の洋館クリスマスイベントの時の写真なんだが
あまりにもおざなりな撮り方なのでアップしていなかったもの。
今年のクリスマスイベントの時も、そっくり同じメニューを注文した。(笑)
いつもながら美味しかった。コーヒーも好み♡


世界の終わりに何か好きなものをひとつ食べてよいとなったら、ワタシはプリンを。
地元のチェーン店のパン屋さんのプリンが一番のお気に入り。
ショックなことに、最近、チルド棚から姿を消した...
材料名の欄には余計なものが書かれておらず、ひとつが小ぶり。
スプーンが立つほど堅焼きで、カラメルはサラサラしているのにしっかり苦い。
プリンて消費期限が短いから、手間の割に見合わないのだろうね?
お気に入りがどんどんなくなっていくなー





[PR]

by nene_co | 2015-12-27 21:39 | プロのお仕事 | Trackback

溶けちゃうと困るから!


タイトルは今日紹介するアイスクリームメーカーのキャッチコピーの後半部分。
8月のアタマまでは溶けそうなぐらい暑かったし、実際、靴も溶けた事件があったりネ(炎∇炎)
なのに、盆を過ぎたら急激に涼しくなって、感覚的にはここ3週間ずっと雨。
そんな時期になんてタイムリーな記事なんだ!(笑)



愛とアイスで
地球を救え
溶けちゃうと、困るから!


乳牛が溶けかかっている氷塊に乗って海を漂っている図に
上記のキャッチコピーが添えられている
なかなか深い意味がありそうで。
ひとつ前の記事にも書いたけど、海外メーカーのサイトって不思議面白いー!







BEN&JERRY'S ミニカップ
「チェリーガルシア」

c0117943_22455327.jpg


牛さんの絵に仕込んである小ネタにご注目!





最近は欧州かぶれに転向したらしい悪友のイチオシの米国産アイスだそう。
近くのスーパーに家庭用のミニカップが売られているのを発見したので捕獲。
アタシはもともとラクトアイス派なので、米国の有名なあのアイスも滅多に食べない。

スクープショップで売ってる方の「チェリーガルシア」はもっとキレイなピンクなのに
これはちょっと地味な色だなぁ。でも確かに美味しい!
着色料は食材由来のもので、チェリー以外にもブルーベリーやラディッシュ、
ハイビスカスなんて書いてあるよ、へぇ。
チェリーの果汁って実はあまりキレイな色じゃないから、苦労したんじゃないかな。
ワタシなら、アイスクリームに人工着色料が使ってあっても気にしないけどなぁ。
毎日摂るものじゃないし、1ガロン抱えて食べるわけじゃないからね。

ちなみにBEN&JERRY'Sはユニリーバの完全子会社なんだって。
ネスレとガルデルマとか、旧テトラ社とファイザーとか、最近知ったんだ。
日本では異業種に出資するってあんまり聞かないような気がするんだけど、
そんなことない?







BEN&JERRY'S ミニカップ
「コーヒーブラスト」

c0117943_22455314.jpg


これ、激ウマ♪





アイスクリームスプーンは富山県高岡市が誇るアルチザン&デザイナー集団「タカタレムノス」製。
「15%アイスクリームスプーン」の、これは廉価版のミニスプーン、No.06ネ。
デザイン賞を受賞している他の型番のものは、これより一回り大きく重いので
日本で売られている小さなアイスクリームカップに使うとカップが倒れそう。
直喰い(笑)用にはこれくらいがちょうどいい按配ネ。
アルミニウムで出来ていて、手の熱を伝えながらカチコチのアイスを溶かして食べるのによいらしい。
日本の夏は暑過ぎて、手の熱を伝えるまでもなく冷凍庫から出した途端に溶けた。(笑)
このスプーン、冬はアイスクリームの冷たさが逆流してくるのかな??





[PR]

by nene_co | 2015-09-09 22:50 | プロのお仕事 | Trackback | Comments(8)

人生は甘くほろ苦い


新人のくせに6月に夏休みをとり、ヨーロッパで豪遊してきたらしい悪友からのお土産。
旅行記はフランス語で書いてあるようなので読めないのだが(笑)
いちおう紹介しておく。コチラ
とっても楽しかった模様。たぶん。






左から


c0117943_14435177.jpg




クレマン・フォジエ(仏)
Crème de marrons de l'ardèche


ヴァローナ社(仏) 
Jivara 40% Cacao Chocolat au lait


リンツ& シュプルングリー社 (瑞)
chocolat noir extra fondant 52% Cacao





チョコホリックを自認するも、60%超えたものは舌がしびれて食べられないという...(・・;)
お子様には40%がちょうどヨカッタ。
リンツの方もそれほど苦くはないが、かすかに酸味があるような?
日本から一歩も出ていないのに、欧州の有名なチョコを同時に食べ比べ出来るって
ホントにすごいことだな。いやぁ美味しかった、ご馳走様♪
勿体ないからちびりちびりと思ってたのにヴァローナはもうなくなった。(笑)

ところで、マロンクリームのチューブのボコり具合たらもう...(爆)
きっと、帰国途中で甘いものが欲しくなって、こっそりちゅぱっとしたに違いないな。
これはもう少し涼しくなったらパンに使おうっと。

タイトルはリンツのサイトに載っていた見出し。
さらに、社歴をまとめたページでは、シュプルングリーに買収されたあたりのところで
「共に...多くの成功を手に入れたと同時に、常に順風満帆ではないことも経験することになります」
日本なら社歴のところにそこまで書かないと思うゾ。
アハハ、海外の企業のサイトって面白いなー




[PR]

by nene_co | 2015-08-16 15:12 | プロのお仕事 | Trackback